合皮に名入れしたオリジナルバインダーファイル

合皮に名入れしたオリジナルバインダーファイル 刺繍

『彩ノ国総合研究所さま』より名入れしたバインダーファイルのご注文をいただきました。今回の名入れ箇所は二箇所です。どのような文字を入れるか連絡いただくだけで今回のようなファイルを作成可能です。

名入れしたファイルの詳細

明朝体で合皮に名入れ

行書体で合皮に名入れ

名入れで重厚な感じに仕上げたかったので、フォントの種類としては明朝体を選びました。今回は、ダークブラウンがベースの合皮へ名入れしています。

明朝体での名入れ

文字サイズが小さいと、明朝体の良さがでないので、少し大きめのフォントサイズを選ぶのがポイントです。写真のように刺繍でもきれいに名入れできました。刺繍ですので文字の色は黒以外の他の色も使用可能です。

カバータイプのバインダー

カバータイプのバインダー

将来、バインダーの金具が壊れても交換できるよう、カバータイプのバインダーで仕上げています。

一味違う資料入れとしての利用

一味違う資料入れとしての利用

最近では、資料入れにこだわる会社様が増えており、よくご依頼があるのがセミナーで使う資料入れです。今回のように刺繍で名入れをする事が多く一般的な資料入れと差別化をはかっているところが多いです。

今回は重厚感を出すため暗い茶系の合皮を使用しましたが、本革や他の合皮を使ってのファイル作成も可能です。リクエストございましたら気軽にお問合せください。

この記事の商品はこちら
2
オススメの商品はこちら
1

事例No. 2532
お気軽にお見積りください
  • 大口法人サービス

商品を探す

タイトルとURLをコピーしました